激辛メニューを必死で口に運んだが、視聴者は久しぶりに目にしたマリエの姿に驚がくしていた。
デビュー当時は華麗な生活を披露して名を上げていたマリエだが、この日は「金目のものは全部売りました」「今は全部電車移動」などと明かし、
当時とは一変、家業が傾き、庶民的な生活に戻ったという。
現在はファッションデザイナーとしてブランド『PASCAL MARIE DESMARAIS』を手掛けているようだ。
マリエはお笑い芸人のワタリ119、小柳ルミ子、野村将希、森崎ウィンとともに激辛のお好み焼きに挑戦。
タバスコの280倍辛いとされるジョルキアパウダーや、新潟産の激辛一味「鬼殺し」、ハバネロソースを生地や焼きそばに練り込んだモダン焼きに挑んだ。
激辛カレーを食べ歩くのが趣味といい、意気揚々とチャレンジしたマリエだったが、モダン焼きに載せた「フライド唐辛子」に悶絶。
を口にするたびにマリエの表情は歪み、最後は顔を手で押さえて「これ、無理!」と、わずか6分の1を食べただけでギブアップ。早々に挑戦を諦めてしまった。
「すんげえ老けたな〜」
マリエといえば、かつてセレブタレントとして人気を博していたが、東日本大震災の直後のツイートが物議を醸して炎上。その後はメディア出演の機会も減少していった。
32歳になった現在もインスタグラムは頻繁に更新し、?自撮り?も投稿している。
マリエを久々に見た視聴者は多かったようで、ネット上ではその変化に驚くコメントが多く見られた。
《すんげえ老けたな〜。オシャレした普通のおばさんだった》
《有吉ゼミで数年ぶりにマリエ見たけど劣化やばない?》
《マリエってあんな顔だったっけ?》
《今はもう互換品のタレントがアホほどいるからなあ。もはや激辛ごときじゃあ仕事を増やすのキビシイよな…》
芸能界に本格復帰しても、戻る場所はなかなか見つからなさそうだ。
http://dailynewsonline.jp/article/2048914/
2019.10.22 12:00 まいじつ
親父の会社が倒産
募金を集られて暴言吐いた
化粧と髪型変えただけに見える
今の方がいいやん
30歳でめっちゃ美人じゃん。
32の表情だと検証にならない
今の方がいいかな
テレビ出ないと過去の人なのか