艶系YouTube配信“切り札”に中川翔子と勝負か
バラドルとして一世を風靡した?こじるり?こと小島瑠璃子が、ピンチに陥っているともっぱらだ。
「仕事がどんどんなくなっています。MCを務めていたNHK Eテレの『サイエンスZERO』を卒業し、お笑いコンビ『さまぁ〜ず』の三村マサカズとパーソナリティーを務めるラジオ番組『みむこじラジオ』(ニッポン放送)も番組終了が発表されました。あまりにも小島に関係する番組が次々と終わるので、また何かやらかしたのではないかと話題になったほどです」(民放テレビ局関係者)
こじるりといえば、2020年に人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との交際を『週刊ポスト』に報じられ、一時期テレビで干されたことがあった。
「この報道では、原氏との交際期間が前妻との婚姻期間と重なっていたのではないかとウワサされ、?不倫略奪?のイメージがついてしまった。実際にそういった事実はなかったのですが、その後も原氏が交際していた元アイドルとも交際期間が重なっていた疑惑が出て、二股騒動にも巻き込まれた。テレビからはイメージの悪化で外され、一気に仕事をなくしました。2021年6月に原氏と破局した後は、ぶっちゃけキャラとして、バラエティー番組にゲスト出演していましたが、全盛期のような人気には程遠い状態です」(同・関係者)
昨年ごろからバラドル業界が盛り上がり、かつてない?戦国時代?といわれている。
そんな中でこじるりは、事務所の後輩である井上咲楽に次々と仕事を奪われているだけでなく、他のバラドルにも太刀打ちできなくなっているのだ。
制作会議でも小島瑠璃子の名前が出なくなり…
「事務所の先輩となる山瀬まみが長年担当した、『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)のアシスタントを、後輩の井上に取られてしまいました。現在、ホリプロがバラドルとして売り込んでいる序列は、井上が一番上だということが分かった瞬間でした。井上は汚れ仕事も受けると本人がヤル気を見せているので、ほとんどのバラエティーは、小島ではなく井上がやっている。さらに、みちょぱやゆうちゃみなどのギャル系、トークもできる滝沢カレンなどが次々と仕事を獲得し、相対的に小島は仕事を失う状態になっている。今やバラエティーの制作会議でも、彼女の名前はめったに出ません」(同)
そんなこじるりは起死回生のため、YouTubeへの進出を考えているという。
「最近になって中川翔子の人気が驚異のV字回復を見せていますが、これは彼女がYouTubeに艶姿を投稿しまくっているから。小島も?自分もやってみたい?などと話しているようです。もともと豊満ナイスバディでグラビア展開してきただけに、ホットなサービス動画を公開すれば人気はすぐに戻るハズ。このままではどの道、復活することはないのですから、すぐにでも勝負すべきですよ」(グラビア誌編集者)
何はともあれ、こじるりの?決断?を大いに期待したいものだ。
この子じゃなきゃってこともないよな





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